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2022-07-11
I様邸 所在:埼玉県所沢市 家族構成:ご夫婦+フェレット+猫 間取:4SLDK 延床面積:96.05㎡ 建物価格:1000万円台
将来の家族のため、またペットのフェレット専用ルームをつくりたいと家さがしを始めたI様。
1階のゆとりあるリビングは、白を基調としてダスティカラーをアクセントに取り入れることで、洗練された空間になります。
リビング奥の洋室はペットのフェレット専用ルーム。I様が不在のときも、空調を効かせてペットも快適ですね♪
ご夫妻のハンドメイドで取り付けられたウォールシェルフには、奥様がつくられたアレンジメントフラワーが彩りを添えています。
I様: 『家族が増えた時のために、今流行の広い空間よりも、お部屋がしっかり仕切られているつくりにしました。
約54坪の敷地には、手づくりとは思えないクオリティの、芝がまぶしいお庭が…♪
爽やかな風が通るウッドデッキで、ご夫婦の時間を愉しまれているそう♬夏の夕涼みにも気持ちの良い空間ですね。 今回は、実用性とデザイン性を兼ね備えた住まいで、かわいいペットたちとの暮らしを楽しむI様にお話を伺いました。
SAN+の自由設計は、1家族1家族の暮らし方や家族構成、好きなもの・コトに合わせた家づくりが特徴です。 自分たちの暮らし方にはどんなものが必要だろう?何があったら快適?などなど、家をつくることは家族のことをたくさん考える良い機会でもあります。 たくさん考えたその想いを、設計士のアイディアやコーディネートとかけ合わせて、一緒に家づくりを楽しみましょう♪
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2022-07-02
チークやウォルナットなどの奥行ある深い色合いで重厚感を演出。 玄関もリビングもゆったりとした広さを確保した設計だから重苦しさを感じない開放的な空間が広がります。
フロアはもちろんワックスフリー。傷がつきにくく、付いても目立ちにくい、汚れにくいなどのメンテナンス面でも優れた素材を使用しています。
木目デザインがうつくしくシックな雰囲気に仕上がったキッチンは大変ゆったりとした広さです。 奥行きのある照明付パントリーも大容量でお部屋をさらに広く使えます。
高窓からも採光する陽当たり良いリビングには
約25 帖の大きな空間を贅沢に使った住まいです。 ウォルナットを基調とした重厚感と温かみのある上質コーデは、収納一つ一つにゆとりをもたせて暮らしの利便性も兼ね備えています。
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2022-06-28
ヴィンテージ調のリビングドアをアクセントにしたモダンスタイル ダスティブルーやオリーブがアクセントの落ち着いた彩りを添えて、シンプルだけどどこか味わいのある空間に。
キッチン前面のカフェカウンターは、こどもたちの朝食やママのコーヒータイムにもちょこっと動線で使えます。
一面南を向いて陽光をたっぷりと取り入れるリビングダイニングには
リビング奥のプラスワンスペースは、完全個室にしないことで、リビングとのつながりを感じながらもちょっとしたプライベートスペースが実現。
ちょっとレトロで可愛いチェッカーガラスのデザインドアは、お部屋の雰囲気にヴィンテージ感を添えるポイント。
スッキリとした玄関に見える秘訣はこちらの奥行1820㎜のSIC
自分の好きな色、好きな素材、好きな灯りを取り入れて、自分たちだけの大好きな空間を叶えませんか? 狭山不動産では専属の設計士とコーディネーターが、お施主様の色んな『好き』をヒアリングしてカタチにしています。
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2022-06-28
テラコッタカラーのタイル敷きタイルカウンターに、アーチ状にした下がり壁が可愛いおうちカフェ。
エイジングウッドとモザイクタイルが織りなす、温かみのあるカウンターでティータイム。
ワイドオープンのキッチンは通常の対面キッチンより視界が広く、リビング奥まで見渡せる開放感。
キッチン背面に使いやすい大型パントリーを備え、横動線で炊事も捗ります。
ダイニングを抜けると、ゆったりとしたくつろぎのリビングが広がります。
アーチ壁の向こうは何になっているのかというと・・・
カフェカウンターやリビング隣のプラスワンスペースなど、程よくつながりを保ちながら、家族が思い思いに過ごせるプランニングを、温かみのあるカフェスタイルで仕上げました。
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2022-06-23
濃紺がアクセントになったリビングはお部屋の印象を引き締め、奥行も演出する仕掛けです。
回遊動線のキッチン周り。キッチン背面はゆとりをもたせてカップボードなど設置しても十分な広さ。
日用品や食材のストックにも便利な大容量パントリーは、キッチンから最短動線でありながらリビングからは見えにくい設計です。
リビングは一部を腰壁で仕切り、閉鎖感の無いプライベート空間を実現。
キッチン前面に配したモザイクタイルのカウンターは、朝食にも、家庭学習にも、おとなのティータイムにもピッタリ。
各建具にはヴィンテージ感を醸し出す力強い木目で、深みのあるシックなトーンが魅力のブラウンを採用。
玄関まわりは、ウィズコロナで注目されるようになった衛生動線も実現。
家事動線や衛生動線はもちろん、おうち時間を楽しむためのご要望にもしっかりとお応えするのが狭山不動産の強みです。
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2022-06-20
ただいま⇒鞄や荷物をしまって⇒手洗いうがい⇒リビングへと、帰宅後の生活動線をスムーズにする設計です。
リビング隣接のフリースペースは腰壁で仕切り、孤立しないプライベート空間を実現。
こちらはリビングからは見えないよう工夫されたセンターストレージ。
キッチン横にはパントリーも設えました。横移動だけで済む炊事動線も嬉しいポイントです♪
今回は、家族がみんなで生活動線を賢く使える住まいをご紹介しました。
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2022-06-20
広さ20帖以上のひろびろリビングプラン。
回遊動線のキッチンは、こどもを見守りながらお料理ができ、贅沢にスペースが使えます。
キッチン横にダイニングを設置すると、配膳も、みんなの後片付けもスムーズになりますね。
キッチンの延長線上に設えた造作カウンターはママのミシン作業や、ちょっとした休憩場所にもピッタリ。
南面に広く採光面を設けたことで、暖かな陽射しがリビングだけでなく、ダイニングやキッチン奥まで行き渡ります。
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2022-06-19
T様邸 所在:- 家族構成:ご夫婦 間取:3LDK 延床面積:96.05㎡ 建物価格:-
アーチになった壁とモザイクタイルのカウンターがアクセントになった、カフェバーのような一角がご夫妻のお気に入り。
女性に人気のカフェスタイルと、インダストリアルな素材感を融合させた甘すぎない大人コーデ。
家を決めるまでに20~30件は物件を見て回ったというT様。
SAN+の建物は、UA値0.6以下というZEH基準をクリアした高断熱仕様。
T様は太陽光発電システムを採用し、省エネ創エネのZEH住宅を建てられました。
T様:
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2022-06-13
S様邸 所在:埼玉県所沢市元町 家族構成:ご夫婦+お子様1人+犬 間取:4LDK 延床面積:93.36㎡ 建物価格:1000万円台
子どもや愛犬をのびのび育てたいと、マンションからSAN+の家に住替えたS様。 コロナ禍でのリモートワークや、いずれ子どもが成長した際のオンライン授業にも使えるよう部屋数を増やして集中できる場所をつくりたかったとのこと。 そんなS様が巡り会ったのは、地元所沢市で選び抜いたエリアにマイホームを建てたいという希望にぴったりの場所。 ここは所沢駅まで徒歩10分ちょっとという立地ながら、整備され開けた街並が広がる閑静な一帯で、小学校や保育園も目と鼻の先という貴重なエリアです。
これまでなかなか希望条件に合う土地がなく、しかし妥協せずに立地にこだわって探していたところ、狭山不動産の担当営業(南崎)からいち早く情報をもらい即決。 家を建てたり買ったりする際は、広さだったり陽当たりだったり、何かを妥協しなければいけないイメージだったというS様が、この分譲地に出会えた事ですべてが叶う家づくりとなったとのこと。
広々とした空間を演出するハイスタッドのリビングは家族の憩いの場所になっています。
南側からの採光面を多箇所に設え、照明がなくとも自然光で明るい室内を実現。 電動シャッターを備えたハイサッシ仕様。大きな窓は手動シャッターだと開け閉めの音が気になるとのことで、採用して正解だったそう。
子どもが小さいうちの遊び場としても、お布団を敷いて寝室としても大活躍しているというリビング奥の和室。 遊びに来る友人にも好評だというモダンなアクセントクロスを配した和室。大きな収納にお布団や玩具もたっぷりしまえる設計です。
子どもの様子を見守りながら、パパと会話を楽しみながらお料理できる対面オープン型のキッチン。 ナチュラルな木目にホワイトがなじみ、清潔感のある配色です。
帰宅してリビングを通らず手洗いうがい、キッチンから直線動線で洗面・浴室へ行き来できる、衛生面でも家事にも便利な回遊動線。
今回は立地や環境,広さへのこだわりをすべて叶えたS様にお話を伺いました。 ぜひ土地探しやお家づくりの参考にしてみてくださいね♬
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2022-06-10
アメリカの日常シーンをカジュアルに実現できるような設計のおうち。
玄関を入り通路右手にあるステップを上がると、ダイニングを中央に右がキッチンで左がリビング空間に。
段差の少ない立体的なスキップフロアは木調的なデザインの内装で、山小屋のような雰囲気。
リビング横から出入りができるバルコニーは4畳分ほどの広さがあり、家族や仲間を呼んでバーベキュー等を楽しめる空間となっています。
ガレージにパパの愛車スポーツスターを入れて、趣味のバイクいじりに没頭、その横でママやこどもがDIYでモノづくり・・・♬
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